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2009年3月16日 (月)

只今挑戦中

先日のブログでスライドギターとハーモニカの練習に励んでいると書きましたが、それに加えて昔聴いていたハードロック系のギターにも挑戦することにしました。

選択した課題曲は「ヘヴィーメタルのゴッドファーザー」と呼ばれているオジー・オズボーンの「ミスター・クロウリー(死の番人)」です。

この曲のギターを弾いているのは、25歳のときにツアー中の飛行機事故で亡くなったランディ・ローズです。この曲では前半と後半にギターソロがありまして、これが絶品です。特に後半のソロのメロディーは、グッと来ます。

10代の若いころは速弾きなどのテクニックに目が行っていましたが、今になって改めて聴くとビブラートや音の溜めが素晴らしいことが良くわかりました。

目標は、一ヶ月でマスターです。

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コメント

なんと!ランディー・ローズですか。懐かしい・・・水玉のVで練習(笑)?オーバー・ザ・マウンテンのソロが好きな私です。

投稿: 小澤吉徳 | 2009年3月18日 (水) 00時03分

やっぱり懐かしいですよね。水玉のフライングVを弾いてるつもりで練習してます。
改めてあの頃の曲を聴くと、ソロもかっこいいですが、それ以上にかっこいいリフが盛りだくさんでした。

投稿: 小司隆信 | 2009年3月18日 (水) 08時55分

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